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1.見積り書作成


2.部品取り外し


3.骨格復元・パネル修正


4.塗装


5.完成検査・四輪アライメントチェック



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お休みの時などに洗車をされるとおもいますが、その時、少していねいに洗ってみてください。外観や塗装表面に何か変化はないですか?
酸性雨跡、塗装表面がガサガサとかキズがついているとか、小さなエクボが気になる…。 そんな時は是非、ミヅホにTELして下さい。
県下有数の設備力と優秀なスタッフが皆様のご相談にお答えします。皆様方に満足していただけるだけの、技術と設備で対応いたします。
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リサイクル部品の利用
☆リサイクル部品とは廃車等から取り外された再利用可能な中古部品と中古部品に手を加えて新品部品の品質に近づけた再生部品を言います。
☆廃棄物の抑制や環境保護につながるだけでなく優良なリサイクル部品を活用すれば経済的な負担の軽減にもつながります。
地球の為に一役買う!


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事故車の修理
事故車の修理は、大変難しい作業です。自動車を元の形に復元するのは、設備と技術力が必要です。 事故車を修理しても、外観だけでは修理完成ではありません。サスペンション廻り、ボデーアライメントとホイールアライメントが復元されていないと、タイヤの変磨耗、車体ふら付き、ハンドルのぶれ、高速安定性などの症状にあらわれます。
このような経験のあるかたは、ミヅホにご連絡下さい。経験豊かなスタッフがご相談にのります。
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小破(小板金)の場合 |
へこんでしまったボデーを交換するのではなく鈑金作業で修理・修復し、復元させます。
資源節約・ゴミ減量化にも一役買うことができます。
1.板金
へこみ部分を引き出し、パテで微妙なところを修正します。
*場所によっては部品を取り外して作業を行います。
2.塗装
必要な塗装面以外は専用のビニールシートで囲んで、塗装ブース内で塗装します。
3.完成に至ります。
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中破の場合 |
左記の車の場合、正面を破損し、エアバックまで開いてしまいました。
1.板金(フレーム修正)
“フレーム修正機” フレーム(骨格)から修正します。
中破の場合は、エンジンを乗せたまま修正機に乗せます。
2.塗装
このような複雑な色も、優れた設備と技術で、ムラなく仕上げます。
3.ホイールアライメント測定
外観が直っても、アライメントが狂っていると、完全に直ったとはいえません。目に見えない部分まで完全に復元し、タイヤの変磨耗・車体ふらつき・ハンドルのブレを防ぎます。
ミヅホではアライメントを要する修理車には、ホイールアライメント測定をして納車します。
アライメント測定の証として、データ表をお付けしています。
4.完成
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大破の場合 2004.1.27new |

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事故車預かり
左前面はご覧のとおり、 跡形もありません。 |

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フレーム修正
大きくゆがんだ骨格も、フレーム修正機 で元通りの骨格に整えます。 |

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フレーム修正後、塗装をして アライメント測定をして完了。 写真がないんですっ(><;) |

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完成
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